2007.12.19.
BIO. SET
今年のライヴは全て終了しました。
ありがとうございました。

2007.12.9.
メール復旧しました。予約・問い合わせは、scum@bacteria00.com 宛まで。

2007.12.7.
サーバの移動の為、一時アクセスできませんでしたが、現在は正常に作動してます。
ただし、メールの送受信が不安定な為、連絡はこちらにお願いします。
scum_bacteria00@live.jp

2007.12.5.
SCHEDULE
出演者に若干変更があったようです。

2007.11.30.
MySpace に FourthFloor でのライヴ動画を。

2007.11.28.
extra 1

2007.11.26.
SCHEDULE

2007.11.25.
BIO. SET
理想的な人数としてあくまで「定員」20名と謳った上でのあのスタイル (客席に舞台を設営して
360度どの角度からでも閲覧可能)を試みたわけですが、とくに入場制限をしなかった為、当初
の予定の 2.5倍近い動員があり、少々窮屈な状態でしたが、爆音をステージから客席へトコロテ
ンの如く半ば強制的に放射している通常の形態と違い、球体の状態の音の塊を全方向に拡散させ
ていく新たな試みを実践できた有意義なイベントでした。機会を与えてくれた GrandFish に感謝
したいと思います。 近日中に当日の演奏のごくごく一部を MySpace にて公開予定。

2007.11.17.
昨晩、メールの受信に障害がありました。
予約や問い合わせなど心当たりのある方は大変お手数ですが再度送信願います。

2007.11.10.
SCHEDULE
下のテキストの補足。「ノイズ」と「轟音」は全く異なる概念です。従って、以前に「コードが
逸脱してノイズになるのではなく、ノイズがコードを探し当てていく」と書いた事と、「静寂が
コードを経由して轟音となる」という部分は矛盾してません。念の為。
さらに補足。「 S C U M 」とは、このサイトの名称でもあり、BACTERIA のサード・アルバムの
名称でもあり、当時のこの世に対する世界観でもあり、CD-R をリリースしているプライベート・
レーベルや、録音や TD などを行う作業空間の名称でもあります。つまり、BACTERIA の周辺環
境の集合体の名称なのです。今回のイベントにおいては会場の演出的な部分にこの名称で参加。

2007.11.9.
SCHEDULE
無音とは単に我々が感知できない振動。実は世界に音は充満していて、それらを全てを感知でき
たとしたら人は発狂してしまうかもしれない。聴こえない音。鳴らない音。振動は波形となり静
寂がコードを経由して轟音となる。静寂とノイズは同じという、ま、よくある話。今回は初めて
の試みでもあり、あえて [acoustic set] と付け加えてみたが、今後、どのような編成になるせよ、
BACTERIA は BACTERIA であり続けるであろう。
more info :
http://www.grandfish.com

2007.10.31.
SCHEDULE

2007.10.3.
extra 1

2007.9.24.
extra 1
先日、浅草での森川誠一郎氏のライヴにカワグチが参加しました。当日の概要はコチラ

2007.9.12.
BIO. SET

2007.8.28.
SCHEDULE

2007.8.21.
BIO. SET

2007.8.20.
SCHEDULE
地 獄 の 季 節 ... 終 了 。
夏休みとはいえ、お盆でもあったり、平日でもあったりしましたが、多数のご来場、有り難うご
ざいました。9月はさらに拷問モードで行きます。宜しく。

2007.8.4.
movie
というわけで BACTERIA企画「拷問の庭」の2回目を開催します。
出演は BACTERIA の他、前回より、101A、殻、そして、GOD'S ORDER。
101A、殻 に関しては前回のテキストを参考に。
101Aも殻もBACTERIAも最近、お互いの企画に参加している。しかし決して馴れ合いで共演し
あっているわけではない。 それは 殻 の別サイトである「鷺ヲ烏」のサイト、或いは 101A の
サイトでのコンピに関するメンバーの独白を読めば理解できると思う。そこには確固たる信念が
存在している。共演者は各々の世界観に必要な1ピースにすぎない。選ばれた以上、そこで最高
の演奏を行うのみであり、それ以上の意味もそれ以下の意味も持たない。ただし、それは鳴らさ
れるべき音であり存在すべき音である。。。ーーー話がそれた。
GOD'S ORDER はライヴ本数は決して多くなく、 彼らの経歴を知る者からすれば 意外な音かもし
れない。一聴ポップではあるが各楽器はオルタナ度の高い強度のサウンドを叩き出す。元〜とい
う肩書きを列挙するのは省く。敢えて書くなら BACTERIA に在籍経験を持つメンバーが二名。
前回は凍てつくような寒い季節に凍てつくような緊張感に満たされた空間の創り出すのがコンセ
プトだった。今回は真逆、地獄のような暑い季節に亡者が辿り着いた空間。そこはやはり地獄な
のか。それとも。。。乞うご期待。
夏休み企画でもあるので、近郊以外の方も是非是非遠征してご来場ください。
プロモーションも兼ねて前回の映像を movie に再アップ。
前売予約は絶賛受付中。scum@bacteria00.com まで。
よろしく。

2007.8.1.
SCHEDULE

2007.7.19.
SCHEDULE

2007.7.10.
SCHEDULE

2007.7.3.
現在発売中の DOLL8月号に 5.27のライヴ・レビューが掲載。短いですが。

2007.6.29.
BIO. SET

2007.6.28.
SCHEDULE

2007.6.7.
SCHEDULE

2007.6.6.
BIO. SET

2007.5.30.
SCHEDULE

2007.5.10.
SCHEDULE. bbs

2007.4.24.
SCHEDULE

2007.4.18.
movie
昨年末の故北村昌士氏の追悼イベントより。
http://www.youtube.com/watch?v=-jXMTk9h2JA

2007.4.1.
INFORMATION

2007.3.18.
movie
http://www.youtube.com/watch?v=QP40Cn5DP68

2007.2.10.
myspace
カスタマイズは暫定的でもありますが、公開します。
http://www.myspace.com/bacteria00
とりあえず、SNS としての機能より、YouTube 同様、当サイトのサーバーの容量をふまえた音源
試聴などの補足ツールとしての側面と、当サイトの簡易版としての側面を持ちます。ただ実際、
myspace を海外用オフィシャル・サイトとしているアーティストもおり、今後、当サイトと、
myspace をどのように位置付けていくかはまだ試行錯誤の段階です。
下記「CULT」PV は movie から入るのですが、アドレスをここにも貼っておきます。念のため。
http://www.youtube.com/watch?v=ymcoxaXe77E

2007.2.1.
movie
ライヴ動画は普段ライヴを見られない人や海外に対し貴重な情報源になるという思いからアップ
し続けてきましたが、サーバー負荷の関係で古いファイルをいつまでも置いてられないのが現状。
そこで今さらではありますが YouTube にもデータをアップしてみることにしました。 とりあえず
テスト的に「HATE ALL」リリース時のバイヤー向け PV「CULT」をアップします。 MAC による自
宅制作もので、オフィシャルで発表できるシロモノではないとの判断でお蔵入りにしてましたが、
今回、たまたま気が向いたのでアップしました。今後は未定ですがとりあえずご覧下さい。
で、先のアースダムの動画は終了。
あと、「GARDEN」を演奏したのは、拷問の「庭」だからです。

2007.1.20.
movie
期間限定で。今月いっぱいぐらいで。
エアネス。

2007.1.17.
BIO. SET
拷 問 の 庭 ... 終 了 。
ハコが大きいので満員御礼とはいえませんが、これ以上入ると後ろのほうが見えないというギリ
ギリのラインで盛況だったのではないでしょうか。共演者のみんなも動員面のみならず当日の進
行など好意的、協力的で、なお且つ演奏も当然素晴らしいという、全てが良い方向に転がってお
客さんをも含めたひとつの大きなサークルを生みだすことに成功した希有なイベントになったと
思います。メインのラストにハプニングが有りましたが、それはさておき、終演直後のバー・ス
ペースの雰囲気がこのイベントの成功を何よりも物語っていたように思います。多謝。
エアギター〜ラストの動画を近日アップ予定。です。

2007.1.6.
拷 問 の 庭 ... やはり黒を基調としたイベント、ということになるだろう。
101A は昨年、2ndをリリース。 海外ツアーやフジロック出演、数回のワンマンなど、充実した
活動を行う。ダークかつクールながらも躍動感も兼ね備え、突き抜けるように上昇する黒。
殻 も昨年はシングルをリリース。 先日のイベントはSOLD OUT、満場の会場に圧倒的な存在感を
示した。深く深く沈み込み浸透していく澄みわたる黒。
SPEARMEN は20年以上、独自のスタイルを貫き続ける。やはりワンマンで鍛え上げたソリッドな
サウンドは鋭利な刃物そのもの。ハードなエッジが暗闇に黒く光る。
N.O.E はBACTERIA のカワグチの即興ノイズユニット。今回は森川誠一郎、WATCHMAN を向かえ、
トライアングル編成。3人ともソロでのライヴやリリース経験があり、今回は単なるユニットで
は済みそうにない。このイベント中、最もぶっ飛んだ内容になること必至。
そして BACTERIA。遅れに遅れた録音作業も今年は加速する予感。 当日は近年のテーマでもある、
混沌とした漆黒を突き抜けた後に広がる音世界、を過去から現在まで眺望する内容になる予定。
凍てつくような寒い季節に凍てつくような緊張感で満たされたイベントを行うというのがこの企
画の当初のコンセプト。全試合、メインイベント。じゃなくて全バンド、メインアクト。
乞う御期待。
前売予約は当然受付中。scum@bacteria00.com まで。
宜しく。